八坂神社・清水寺・四条通など
 
観亀神社・祇園会館

長楽館 Cafe & Restaurant
京・東山区祇園円山公園
電話:075-561-0001 FAX 561-0006
http://www.chourakukan.co.jp/
明治時代に建てられた京都の有形文化財の一室でアフタヌーン・ティをいただく贅沢なひとときは、何にも代えがたい自分へのご褒美になります。
中村樓 京料理
祇園八坂神社鳥居内
電話:075-561-0016〜8
http://www.kyo-ryori.com/shop.php?s=65
門構えに圧倒される老舗料亭ですが、洋室でお庭を眺めながらお食事できるって知ったはりますか?吟味された素材の京料理でお値段も手ごろ、国立博物館に展示されたマイセンの陶器まで鑑賞できるんです。
いもぼう平野家本家 創業三百年
東山区円山公園内
電話:075-525-0026・561-1658
http://www.imobou.com/top.html
あまりに有名すぎて、たかが芋!と食べず敬遠の人も、一度召し上がると唸るおいしさ。

下河原阿月 京菓子 三笠・もなか
祇園下河原
包んでいる皮のふんわり度、餡の甘さ加減が手作りならではの味わい深さ。
http://www.kyoto-tv.com/kiyomizu/azuki/azuki.html
電話:075-561-3977 FAX 561-3999
いそべ 京料理
円山公園(坂本龍馬銅像東側)
電話:075-561-2216/2306
http://www.kyoryori-isobe.co.jp/
かわいい器の丸山弁当ですが、結構ボリュームあります。
祇園鳴海屋 京おこわ
東山区祇園石段下南入る西側
電話:075-561-2391/7638
http://www.gion7638.com/
お祝い事のお赤飯、お仏壇のおけそくさん、季節の水無月やおはぎと、いつもお世話になってます。
いづ重 鯖寿し 祇園石段下
電話:075-561-0019
http://www.kyoto-wel.com/shop/S81113/
お鯖は花まるの日とよそ様へのお土産に、虫養いにいただけるお稲荷さんが店頭に並ぶ秋が待ち遠しい。
祇園小石 家傳京飴 甘党茶房
東山区祇園石段下北側
電話:075-531-0331
http://www.g-koisi.com/
行列が長くてもめげないで。気のいい次期社長が団扇で煽いでくれたり、京都めぐりの相談に乗ってくれたり、で絶品の黒糖シフォンパフェが味わえます。
銀座堂 動物王国アクセサリー
四条通祇園町北側
電話:075-561-3493
祇園のスター「にゃんご君」が御出勤?する土曜日の午後3時半はファンで祇園商店街が通れなくなるほど。富多加も一緒にパチリで感激。
ぎおん石 レアストーン・石の装飾品・喫茶
喫茶 四条通祇園南側バス停前 / 電話:075-561-2458
 
東京銀座店
東京都中央区銀座五丁目6−5すずらん通り / 電話:03-3569-7775
http://www.gionishi.com/
見るもの全部ほしくなるウィンドー・ショッピングの後は、応接間のように落ち着けるお二階の喫茶室へ。
新三浦 鶏水だき
祇園花見小路四条下る二筋目東入
電話:075-561-3175
http://nttbj.itp.ne.jp/0755613175/
祇園界隈の人ならだれでも知っているけど、隠れた名店。本当は教えたくないんですけど、四条通の南側、スタバ横の通りを入った突き当りの角です。
安参 和風肉料理
四条花見小路上る1筋目東入る1筋目上る
電話:075-541-9666
http://www.yassan.net/
予約、なかなかとれません。絶品のお肉いただいた後のご満悦の顔を見るのが嬉しくて、誰もが大切な人やお友達を伴って何度もきはりますから。
ラフィーネ ランジェリー・ブティック
祇園町祇園会館北側西入る富貴ビル1階
電話:075-531-2565
COCO RAFFINE ネクタイ・アクセサリー・バッグ
祇園町花見小路通末吉町北東角
電話:075-541-1150
http://www.rakuten.ne.jp/gold/raffinet/
オーナーのセンスが光る上品の数々。
鼓 割烹 てっちり・スッポン料理
祇園中末吉町
電話:075-541-4611
老舗料亭の板前さんが独立し、おしどり夫婦で観亀神社のそばに店を構えてはや数十年。暖かな雰囲気と粋なお料理に二度三度と足が向きます。
えん
祇園清本町380
電話:075-531-6814
よいお酒と情緒豊かな会話が楽しめるお店。オーナーの常磐津一三太夫(ときわづいちぞうだゆう)さんは、唄・三味線のお師匠さんです。一見さんお断りかも、、。
するがや祇園下里 文政元年現業地創業
菓子司 祇園末吉町
電話:075-561-1960
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/koto/kyomiyage/05.html
店構えと若奥さんの応対に老舗の伝統と懐の深さを感じ、何代もの職人さん秘伝の飴「大づゝ」や瓶入りのあめ湯のやさしい味にほっこりします。
いづう 京寿司・鯖姿ずし
京・祇園切通し四条上る
電話:(075) 561-0750-0752
http://r.gnavi.co.jp/izu/
言わずと知れた鯖姿ずしの有名店
十六五 甘納豆・五色豆・ブルーベリー大福
京・祇園南座前
電話(561)0165 0120-165-000
http://www.kyoto-wel.com/shop/S81111/
一粒一粒が宝石のような栗や斗六の甘納豆は昔ながらの味。最近登場したブルーベリー大福は甘酸っぱさが上品に調和して目にもよさそうで、いつも売り切れです。
開陽亭 欧風料理
中京区先斗町四条上る
電話:075-221-3607
http://www.kaiyoutei.com/
花街好みの洋食弁当は、3段に収まったお料理やごはんにシェフの心意気と思いやりがあふれています。
ゑり善 京ごふく
京・四条
電話:代075-221-1618
http://www.erizen.co.jp/
お宮参りからご婚礼衣裳一式まで揃えられる京都のセレブ御用達のお店ですが、清水の舞台から飛び降りた一生に一枚の着物や小間物でも、身につけるたびに心を浮き立たせてくれる品が見つかります。
天・ 料理・天ぷら
西陣千本今出川上る
電話:075-461-4467
http://www.kyo-ryori.com/shop.php?s=59
絶妙のタイミングで出される天ぷらは他の追従をゆるさないおいしさ。お庭も美しい。
ひろや 京料理
京・貴船
電話:075-741-2401(代)
http://www.kibune-hiroya.com/
夏の川床料理となれば、必ず薦められる貴船の老舗。でも、紅葉の頃も心地よいし、結婚記念日は京の奥座敷でしっとりお過ごしやす。宿泊もできます。しめじ山椒はお土産にぴったり。
アサヒビール
http://www.asahibeer.co.jp/
夏も冬もスーパードライ、黒生やスタウトとハーフにすると何杯でもいけます。スパークリングワインのブーケ・ドールを気軽に飲みたいときは、おかずにシーフードキッシュをつくります。
宝酒造
http://www.takarashuzo.co.jp/
お目出度いお席には「松竹梅」が付き物です。うちでくつろぐ時には万願寺を炒めてお醤油と宝みりんをじゃーっとかけたのをつまみに、「よかいち」をいただきます。
藤村屋 京のおばんざい
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